写真〔フォトグラフス〕
建物、ひとびと、木々、花、店、食事 ・・・
目に見えるものならほとんどなんにでもカメラを向けているかな
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暖炉の焚かれた夜。 |
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光都東京・LIGHTOPIA・2007 【東京丸の内ライトアップ】 辰野金吾の設計による東京駅の竣工は、大正3年(1914)でした。 |
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池袋というと、人々が体をぶつけあいながら歩き、朝は、勤め先に向かうビジネス・パーソンであふれ、昼は、ショッピングに夢中になる女性たちで満ちた街で、そして、夜は、横丁に迷い込むと、怪しげな蝶や蛾がよってくる街です。 |
使っているフォトレタッチソフト
”Photoshop Elements 6 日本語版 Windows版 通常版”
デジタル写真の面白いところは、撮った写真を後で加工できるところ。
無料の画像管理・レタッチソフト
”
”
Google Picasa(グーグル・ピカサ)の入手は上のリンクからどうぞ。見事なスライドショーと簡単なレタッチを楽しめる。
デジタル写真の撮り方(ずぼらで機材のない人向け)
1.ともかくシャッターをきる
デジタルフォトのいいところは、銀塩のフィルムを使ったものと違って、現像に出す手間とお金がかからないこと。それと、撮った後、色々楽しめること。だと思います。
ですので、まずは、数多くシャッターを切ること。たとえ被写体が暗くても、動いていても、遠くても、撮る。
特に記録として写真を残すときは、必ず数回シャッターをきっておく。
記録といっても仕事の場合はもちろん、子供の成長なども家庭の大事な記録。
どちらの場合にも、色々な角度から撮る。露出を変えて撮る。ストロボオンとオフで撮る。などなど、その場で考えられるいろいろな条件で撮る。時間は取り戻せんませんから。
ただし、大事なことは、枚数をとれば1枚くらいは、まともなものがとれるだろうといい加減にカメラを構えていては、1枚も気に入ったものが残らないことがある。
2.近寄る
単純な話、遠くからひいて撮るより、近づいて撮った写真の方が迫力がでます。
3.夜、撮る
暗いところでは、ストロボを使う。こう思い込んでいると、写真はつまらない。かといって、大きな三脚を持ち歩くもの面倒だし、それほどカメラマニアじゃないよ。そうおっしゃる方は多い。
でも、夜景はムードのあるものをとりたいですよね。
・夜でも、まずシャッターを切る。
デジタルカメラは、カメラの側がISO感度を自動的に変えてくれる機種もありますので、以外にきれいにとれちゃうこともある。
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Ajax〔エイジャックス〕
写真のページでは、ajaxもつかっています。
私は、JavaScriptは自分では書けないので、ほとんどコピーアンドペーストですが、できた結果は結構楽しめる。
利用させていただいている、そして利用しようと思っていてまだつかっていないAjaxライブラリは ・・・
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画像表示に効果をつけるライブラリとして有名なものの一つ。 |
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サムネイル画像をクリックすると、アニメーションで拡大してくる。複数の画像を大きくしたり、ドラッグしたりできて結構面白い。(商用利用の場合は有料) |
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Adobe SystemsのAjaxライブラリ。「エフェクト機能」や「ウィジェット機能」があって、フェードイン・フェードアウトやアコーデオンパネルが使える。 |
そのほかにも代表的なAjaxライブラリとして
使っているカメラ
”CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) ZOOM ブラック EX-Z1200BK
”
薄型のコンパクトデジカメは必ずポケットかバッグに一台。決定的瞬間と、いつ出会っても準備万端。それに、動画が簡単に撮れるのも良い。
”Nikon デジタル一眼レフカメラ D40 レンズキット ブラック D40BLK
”
軽く持ち歩きやすい。600万画素の初心者向け一眼レフとはいえ、コンパクトカメラより、写真の深みが違う。